自己嫌悪を解消する方法

こんにちは。keiです。


イライラしやすかったり、心配しすぎて不安になったり、落ち込みやすかったり・・・

最近、あなたの周りにもそんな人が増えていませんか?




売り言葉に買い言葉的な親子ゲンカをしてしまって、しばらく口を聞いていない…

という話も聞いたりします。


コロナ禍の中、今までの生活スタイルの抑制を余儀なくされて、ただでさえ思い通りに

コトが進まないことにイラっとしたり焦ったり不安になったり…



今までだったら、仕事や人間関係で溜まったストレスも、気分転換に買い物に出かけたり、友達とご飯食べに行ったりで発散できてたのに、そんな当たり前な楽しい時間を過ごすこともままならない・・・



こんな状態が長引けば、ストレスが溜まって心の余裕もなくなってしまいますよね。



その結果なのか、最近、癒しを求めに来店される方が増えている気がします。


店頭では、長期化するコロナ禍に、ウイルス対策や免疫力アップのためのアロマの活用のアドバイスもしているのですが、「癒されたい」という声がとても多いのです。



(コロナの出始めの頃は、感染予防のためのアロマを探しに来る方が多かったのですが…)


そこで提案


アロマテラピーを勉強したあなたも、周りの人の”癒し”のためにアロマをアドバイスしませんか?


もちろん、あなたはすでに、「癒されたい」と相談してくる人に対しては、きっと優しくアドバイスしていることと思います。



でも「癒されたい」という心の声に気づいていない人がたくさんいます。




実はアージョ でも、はじめから「癒されたい」とおっしゃる方は少ないんです。


でも、いろいろ話を聞いていると、例えば「子どもがいうことを聞かない」とか「やる気が出ない」とか、「いつもならサラッと聞き流せるようなことにイライラする」とか、



そんな自分に自己嫌悪を感じている状態の方が意外と多くって・・・




心が癒されていないと、子どものタイミングを待ってあげる余裕がなかったり、やる気が出ないことに焦りを感じたり、相手の言葉を表面的に受け止めてしまいがち。



心が癒されていない状態とは、心に余裕がない状態です。




心に余裕がないから、理性的に相手の立場に立ってみたり、視点を変えて考えるコトが難しくなって、感情的に反応してしまう💦


しかも、この感情的な反応の背景にネガティブなストレス状態があると、反応自体もネガティブになりがち。



心に余裕がない状態とは、心が悲鳴をあげているもしくは悲鳴をあげる寸前🌋


こんな時に理性的な頭を働かせようとしても無理があります。



理性的な頭を働かせるためには、まずは心を癒してあげるコトが必要。


心は理性の土台のようなものです。


この”心”をダイレクトに癒してあげる力がアロマテラピーにはあるのです!


香りを嗅いだ瞬間に、心地良い気分になったことはありませんか?


それは、香りの信号が”理性の脳”に届く前に”心”にダイレクトに届くから。


アロマテラピーは、理性ではどうにもならない”心”を優しく癒してくれる自然療法


心が癒されてはじめて、理性のコントロールが可能になります。


一緒に、大切なひとを癒してあげるアロマを探しませんか?