葉山店:長崎市葉山1-10-3

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アトピー性皮膚炎で

お悩みのあなたに!

貴方のアトピー対策・・間違っていませんか?

アロマ情報局員のKazuです。

 

間違って広まってしまったアトピー対策

Kazuは、足先やお腹周りにアトピーのような湿疹が季節の変わり目に出ていました。

…対策として保湿と靴下は5本指を履いたりしていました。

 

病院に行くほどではなかったので、アロマを始めた頃にでKei先生が作ってくれた

ミツロウクリームがとても良くって、使い出してからは痒みや乾燥が気にならなく

なったりと、その時は薬みたいな感覚で使っていましたが、無精者のKazuがこの

クリームだけは手放せなくなり、自分で作るようになりました。

 

 

ショップに来店されたお客様にも好評で、子供さんがアトピーで悩まれているお母さん

方の多さにビックリしたほどです。

 

アトピーに処方されるお薬はステロイドがほとんどのように思います。

お母さんたちから、ステロイドはあまり使いたくないと良く耳にします。

 

 

その理由は…

腎臓の上に位置する「副腎」は内分泌を生成する臓器で、重要なホルモンを分泌します。

そのひとつが副腎皮質ホルモンのコルチゾール(cortisol)です。コルチゾールは身体

にストレスが加わると分泌され、ストレスから防御する働きをします。

 

それを合成した薬剤がステロイドで、強力な抗炎症作用を持ち、各種病気に劇的に

奏功します。

しかし、多用すると本来自分で治そうとする力を損ねてしまうことになります。

諸刃の刃みたいなものです。

 

Kazuの姪は、2歳の時から酷いアトピーで…手にホータイを巻かれていて・・・

痛々しいくらいに、かわいそうなのが今でも鮮明に思い出されます。

僕の症状改善やお客様からの紹介で、姉がアトピー対策クリームを作ることに、、

最初は、乗り気じゃなった姉ですが、、アトピー対策クリームでのケアが良かった

のか、姪の症状が改善したんです。その子も今では中学生になりました。

 

但し、症状が酷い時はステロイドはとても有効です。

お医者様に相談し上手に付き合うことも大事のようです。

でも、できることなら、ステロイドを使わないでなんとかしたいと、思っているのも事実です。

なぜ、アロマテラピーのミツロウクリームが良いかというとエビデンスとかはありません。

あくまでも経験値になりますがKazuの予測では、アロマテラピーで作るクリームには副腎

皮質に影響を与えることなく、アトピーなどの患部の痒みや炎症を鎮めて自己治癒力を高

めてくれるのだと思います。

 

簡単に言うと、本来なら自分の体の中の副腎皮質ホルモンが分泌されて、炎症などを抑えるよ

うに働くシステムが、ステロイドにより正しく機能しなくなるのではないかと思っています。

 

アロマの場合、副腎皮質ホルモンとは関係なく患部に作用するので、自己回復力と合わせて

作用するのかなと思っています。(医学滴根拠はありません)

アトピー対策クリームを使ってくださった、お客様から頂いた感想をおしらせします。

 

M・Y様

ステロイドに疑問を感じ始めて、アロマテラピーでアトピー対策クリームを作るようになり

ました、始めは特に効果を感じることもなくでしたが、痒みはかなり抑えられました。

使い続けると乾燥に対して保湿力が高いと思いました。

長い時間保湿しているので痒くなりにくいし、ステロイドの量も少なくなりました。

K・H様

友人の紹介で使い始めました。ステロイドを使っていた時には、塗るとすぐに落ち着きます。

しかし次に酷くなった時に、前回よりも症状が悪くなります。薬も徐々に強いものを出され

ていました。ミツロウクリームのアトピー処方を使い出してから、徐々にですが、症状の山

が低くなるというか、症状が出るまでの期間が延びてきているように思います。

痒みを抑えてくれるのでとても助かります。

あくまでも、ご使用になられたお客様の個人的な意見です。

ステロイドを否定するものではありません、ご理解をお願いします。

アトピー対策クリームは、10年以上前からアトピーの症状などでお困りの方に自信を持って

お勧めできる定番のクリームでした。

症状もかなりおさまり、もう少し軽い感じで使いたいと思いそんな時に思いついたのが、

マッサージオイルタイプでした。

 

症状が出にくくなるにつれ、クリームは重く感じることもあり植物オイルベースに切り替え

ると使い勝手もよく肌馴染みも良好で重宝します。

そして間違えがおこりました。

 

理由は簡単なのですが、アージョには手作りする方のためにハンドメイドレシピというも

のがあります。

化粧水や香水、クリームや乳液など、店頭でスタッフと一緒にお作りいただけます。

そのレシピの中に、アトピー対策クリームとアトピー対策オイルの2種類があるのです。

 

ほとんどのお客様が、どちらをお作りされますかとお尋ねした場合、アトピー対策オイルを

選択されているようで・・・オイルでも勿論、肌に対する作用は良いのですが、それ以上に

クリームにした場合の肌に対する作用の持続性が違うんです。

 

お悩みの方は、kazuかKei先生に一度ご相談してください。

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